借り換え本舗のメリット

「借り換え本舗」へようこそ

借り換え本舗は、住宅ローンの借り換えをお手伝いするため、借り換えしたいけどよく分からない、面倒くさそうと思っているお客様の相談・お手伝いをするための相談所です。日々邁進して、お付き合いのある銀行も今では30行程にまでに膨れております。お客様ひとりひとりと向き合い誠心誠意ご提案をさせていただきますので、些細なことでもお気軽にご相談ください。

年々厳しくなる住宅ローン審査

現在、住宅ローンをお組みの方の91%は、残債・残年数・金利等ご自身の状況を把握していません。
住宅ローンの利息は、全てのローンの中で金利が一番低いので安心してしまう傾向が強いです。
しかしながら、3,000万の借り入れを30年で組み金利が3%の場合、何と利息だけで1,550万になり、家の購入価格の半分以上を更に支払わなければなりません。
仮に金利が1%になった場合は、利息が473万まで下がり1,077万も支払いが変わります。
ご家族のため、お子さまのご将来のため今一度住宅ローンの見直しを検討することをおすすめします。

住宅ローンの借り換えはスピードとタイミング

更に住宅ローンの借り換えはタイミングが大事です。検討をするのは早めの方がよいでしょう。時が経てば経つほど、金利差から産まれるメリット額は減っていきます。それどころか年齢が上がることで銀行の見られ方は厳しくなってしまい、審査が通らなくなってしまうこともあります。

「子供が大きくなってきて、ここのところ教育費がかさんじゃって。」そんな奥様の声をよく聞きます。お子さまの費用はなかなかさけませんよね。生活が圧迫され始めたことで「支出を抑えたい」と借り換えを検討するのは実は間違っています。そのような時は収支のバランスが崩れている恐れがあるからです。生活の余裕が少しでもあるうちに借り換えを検討する。それこそが安心して借り換えをする秘訣なのです。

住宅ローンの借り換えはスピードとタイミング

「借り換え本舗」の強み

手間いらず

住宅ローンの借り換えはとっても面倒。経験のある方はよくご存じだと思います。たくさんの書類を集めなくてはならない上に、銀行が営業している平日に説明を聞いたり申込みをかけたりと、何回も足を運ばなくてはなりません。そのため一般的には、有給休暇を5日とって一回の借り換えをすると言われています。弊社の借り換えにおいては、面倒な手続きは全て住宅ローンアドバイザーが担当するので、お客様が実際に銀行に行かれるのは銀行契約の1日のみになりますのでラクラクです。

乗り換えできなければ、費用は一切頂きません!

銀行一斉比較

銀行一斉比較

みなさんもご存じの通り、銀行の数は今とても増えてきています。ではそのたくさんの銀行どれもが同じ審査基準で審査を行っているのでしょうか。そう思われている方も多いかもしれませんが、それは全く違います。逆に銀行によって審査の内容は全く異なっているといっても過言ではありません。借り換え先として選ぶ銀行を間違えてしまうと、当然ですが借り換えがどうしてもうまくいかないのです。弊社では長年の取引の中で培った、各銀行の審査基準とスコアリング方式(点数付け)を熟知しているため、お客様一人一人に一番合った銀行をご紹介できるのです。借り換えの審査では具体的に下記の内容が一つずつ細かくチェックされることになります。

① 申込者の審査項目

● 年齢

● 年収(確定申告者は3期分)

● 年収の変動状況

● 歩合給の有無

● 退職金予定額

● 退職年齢

● 再雇用制度の有無

● 定年後の残債

● 保有資格

● 勤務形態

● 役職

● 健康状態(団信加入のため)

● 配偶者の有無

● 配偶者の収入

● 子供の有無

● 子供の年齢

● 親の状況(居住地・持家など)

● 年金受給予定額

● 預貯金

● 資産(不動産・金融資産など)

● 住宅購入時の頭金金額

● 諸費用ローンの有無

● 住宅ローン残債額

● 住宅ローン借入期間

● 住宅ローン延滞状況

● 連帯債務の有無

● ローン(自動車などの分割払い)

● キャッシング(銀行・信販系)

● キャッシング(消費者金融系)

● 個人信用情報機関の登録情報

② 勤務先の審査項目

◆ 会社員の場合(代表を除く)

● 業種職種

● 資本金(会社規模)

● 経営状況

● 経営年数

● 代表者との血縁関係

● 社会保険

● 厚生年金などの加入状況

◆ 個人事業主の場合はさらに

● 3期分の売上(利益)推移

● 取引先の件数

● 国保

● 国民年金などの支払い状況

◆ 会社経営者(代表)の場合はさらに

● 3期分の決算状況

● 取引先の件数

● 国保

③ 不動産の審査項目

● 戸建

● マンション

● 築年数

● 物件評価額

● 所有権

● リフォーム修繕状況

● 借地

● 建ぺい率

● 容積率

● 周辺道路

● 都市計画区域

審査の項目は似ているようでも、銀行それぞれにははっきりとした特色があり、各項目の判断基準もマチマチなのです。そのため、ある方が「A銀行に審査をかけて落ちてしまった」としても、「B銀行に審査をかけていれば通っていたのに」というようなケースも多くあるわけです。こうした銀行選定の判断基準もきちんと学んでいくようにしましょう。

最大優遇金利が取れる

みなさんは「優遇金利」という言葉を聞いたことがありますか。実は借り換えをする上で一番大事になってくるのがこの優遇金利なんです。今大手銀行の変動金利の基準金利は2.475%。現状変動金利で1.775%で住宅ローンを組まれている方がいらっしゃったとすれば、その方は「0.7%の優遇金利」を受けてい ることになります。この基準金利から「○○%」差し引きますよ。という数字が優遇金利というわけです。今現状銀行では【最大1.7%】の優遇金利を設けているわけですが、 この【最大】という言葉がポイント。誰でもこの1.7%の優遇が受けられるというわけ ではないのです。でもどうせ借り換えをするならば、少しでも大きい優遇金利をとりたいですよね。

借り換え本舗で借り換えする場合

お客様 複数の案件を一括して打診
借り換え本舗 多数の銀行への金利・条件の交渉
銀行 最もメリットのある銀行をチョイス
  • 多数の案件をまとめて打診するため、審査が有利に働きます。
  • 住宅ローンアドバイザーが複数の銀行に交渉。好条件の獲得ができます。
  • お客様にかわって、銀行への申込みや打合せ、調整などを行うので、ご負担が軽減されます。
  • 借り換えが終わったあとも、住宅ローンのご相談は無料。
    法律・相続問題なども、専門家を無料で ご紹介することができるなど、アフターフォローが受けられます。
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